NHK「デジタルテレビライフがやってきた」に出演しました!

9月5日13:30~放送されました。
番組の内容はこちら(新しいウィンドウが開きます)

2011年7月、地デジへの完全移行を前に、なかなか進んでいない賃貸マンションの地デジ化。

なぜ、なかなか進まないのか?
どうやって地デジを導入するのか?
関東地区では、「大家さん学びの会」代表の水澤さんの物件を検証し、導入までの経緯などが放映されました。
私も、大家の一人として番組の座談会に参加!もちろん、コメントもしてますよ!
番組でる喜びを「満面の笑み」?嬉しさでいっぱい!(笑)アハハハハハ
テレビに映ると太って見えるんですね!意外です。!アハハハハ

デジタルテレビライフがやってきた
オーナー現状レポート
半年前に築23年のマンションのオーナーになった水澤健一(みずさわけんいち)さん。
デジタル放送が見られないと入居者が決まらないのではないかという危機感からデジタル化に取り組みました。工事費用はおよそ30万円でした。
「キャッシュが毎月20万とか10万しか入ってこないのに、30万の工事やれって言われてもやはり二の足踏みますよね。」

番組中に放送されたベンディアムの地デジ工事の様子

デジタルテレビライフがやってきた

悠長に構えて、地デジ化されていないと来年に入っていきなりやろうと思っても、工事が込み合い、客付けの繁忙期に間に合わず、地デジ対応されていない物件として、人気がなく、「空室として残る」可能性も!

無理に工事をしてもらおうとする場合、通常よりも工事費が高くなると予想されますので早めの対処が必要です。

地デジのメリット

  1. 映像がきれいである
  2. 双方向である
    双方向機能について
    テレビに通信回線を接続することで視聴者とテレビ局が双方向に情報のやり取りを行うことが可能になります。
    双方向サービスを利用することにより可能になるサービスとして視聴者参加型の番組として番組中にクイズや投票に参加することもできるようになるのです。
    従来人気のあるテレビショッピングに関してもデジタルテレビから情報送信するだけで、商品を購入することも可能になるのです。
    これまでは、視聴者が番組に参加するためには携帯電話からテレビ局のウェブサイトにアクセスしたりFAXを利用して、データの送信を行ったりするなどテレビ以外の通信機器を用いる必要がありました。
    しかし、アナログ放送からデジタル放送に変わることでテレビを見ながら、リモコン操作するだけで双方向でのデータ通信を容易に行えるようになるのです。
    これだけでも、デジタル放送に変換することが十分魅力的だと、お分かり頂けるのではないでしょうか?

地デジの双方向放送利用にはインターネットの回線が必要です!

くわしくはお問い合わせください。
フリーダイヤル 0120-364020